寝るだけでも腹筋9000回分のしっかりトレーニング 楽トレ

年齢と供に衰えていくインナーマッスル

インナーマッスルとは、深い場所についている筋肉です。

主に、胸、背中、腰、もも、お尻などについています。

 

インナーマッスルの役割は、内側から支える事です。

 

インナーマッスルが衰えると、このような事が起きやすくなります。

 

〇立ち続ける、歩き続けるのが辛くなる。

〇膝が上がってないのかつまづく事が多くなった。

〇腰が曲がってきた。

 

 

見た目の変化

身体を支えるインナーマッスルが衰えてくると、見た目にも変化が現れます。

 

〇下腹のぽっこり

〇お尻のたるみ

〇猫背や姿勢の崩れ

 

インナーマッスルがしっかりついていると、身体を一本線上のラインに伸びていくような見た目になります。

深い筋肉を来ることはとても難しい

身体を支えるのに大切だとは言っても、インナーマッスルは深い場所にある筋肉で、鍛えるのは現実的にとても難しく、時間もかかります。

 

よく、運動をしなさいと指導されても状態によっては激しい運動は厳しく、休みが不定期だったり、仕事が終わる頃にはジムは終わっている。など環境も人によってまちまちです。

頑張って鍛えていてもアウターマッスルの方が鍛えられてしまう

頑張ってジムに行ってもマシンの使い方がわからなかったり、スタジオレッスンに参加しても、辛い体制が多い、ウェイトを上げるために勢いで上げてしまうなど、一口にトレーニングと言っても、専門的な指導が無いと難しい部分があります。

 

人間の筋肉はアウターマッスルとインナーマッスルに分けられます。

深い場所にあるインナーマッスルとは違い、浅い場所についているのがアウターマッスルです。

 

アウターマッスルは重いものを持ち上げたり、動かしたりする時に働く筋肉で、育ちやすく見た目にも表れやすい筋肉です。その代わり持久力は無く、すぐ疲れてしまいます。

 

楽トレは30分間寝てるだけです

複合周波で深い場所にあるインナーマッスルを直接刺激する楽トレは寝ているだけで腹筋9000回分の運動量を得ることができます。

 

〇30分寝ているだけ

〇お腹周りのインナーマッスルを複合周波で直接刺激します。

〇無理な負荷や体制をすることなく、寝ている打でで効果的にインナーマッスルを鍛えられます。

 

複合周波のインパクト波形を使い、鍛えにくい箇所にあるインナーマッスルをしっかりと刺激するEMSです。

 

従来の市販で売られているEMSとの違いは、筋肉の中に届く周波数帯域。

通常高くても1000ヘルツ程度の低周波数で、届く深さも2~3mm程度と浅い場所です。

そのため、脂肪層を通過することが難しく体型によっては筋肉に刺激が届かない場合もあります。

 

楽トレの周波数は50万ヘルツです。

届く深さも約15cmと深い場所にあるインナーマッスルにまで刺激を届けることができます。

 

背中の丸まりが楽トレでまっすぐに

楽トレは単にシェイプアップができる機械というわけではありません。

ウェストのサイズダウンはもちろんのこと

膝痛や肩こりなど慢性的な身体の不調を改善させるためにも役立ちます。

また、普段からスポーツをされている方であれば体幹部分の筋肉を強化しつつ関節の可動域を広げることが可能になります。インナーマッスルを鍛えるので、持久力アップにも有効です。

 

山形では、まだ楽トレを導入している院の数が少なく、5店舗ほどしかありません。

また導入していたとしても1台や2台などですが、まごころ骨盤整体院では、5台用意しています。

インナーマッスルの検査もできます

楽トレはインナーマッスルが現在どのくらいあるのかの検査も出来ます。

 

姿勢分析プログラム

姿勢分析と姿勢矯正、インナーマッスルの検査で\4000